人のブログを読むと俺も記事を書きたくなる現象

みなさん、こんにちは たはらです

ここでブログを書くのはとても久しぶりですね。

毎度毎度しょうもないオナホのレビューを書いたり、音声作品のレビューを書いたりとここのところは最悪な記事だらけだったので、先週に行ったキャンプの話でもしようかなと思っています。

 

正直行ってない人間に楽しさを伝えるのは非常に難しいのですが、僕が実際に行った、実際に見た、実際にしたかったを基にお話をしていこうかなと思います。

おもしろく、気持ち悪くなるのは3つ目からだと思います。

 

それではスタート。

 

8月某日。

群馬県の某地で行われたツイ・オタク最悪キャンプ。

当日道中は晴天に恵まれ、非常に良い旅路だった。

一昨年くらいにも同場所にて同じようなキャンプをしたこともあり、僕の期待は膨らむばかりで、周りのオタクが酒を飲み、大暴れし、それを肴に飲む。

これが僕の楽しみだ。

決して僕はハメを外しすぎることはなく、暴れすぎることはなく、あくまで傍観者、円の外から俯瞰して見る中二の入ったオタク、後方彼氏面オタク。

そのようなスタンスで酒を楽しむ。

 

群馬にて仲間たちと出会い、酒、氷などをしこたま買い込み、キャンプ場へと向かう僕たち。

その時からもうすでに祭りは始まっていた。

運転手除く7割のメンバーが既に飲酒。

かたやエアコンの効かぬもう一台の車の中で騒ぎ散らす俺より年が上で少年なオタク。

そして俺の助手席で酒の匂いを漂わし、キャンプ場につくまでの1時間で4缶ほど飲みやがるバカ。

最高の始まりだった。

そしてキャンプ場に着き、各々荷物を降ろし、いざ飯を焼いたりしている最中で大雨に見舞われる俺たち。

 

はしゃぐオタク。自然のシャワーだ!!!!!!!とTシャツ短パンで屋根のある建物から飛び出て土砂降りの中騒ぎ散らすのだ。

僕はそれを珍獣かの如く眺めながらタバコ片手に酒を食らう。

気が付けば僕もびしょ濡れになり、なぜか自撮りをしていた。

 

これが”魔物”の能力なのだろうか?暑さ、疲労、前日の睡眠不足による眠気で記憶が曖昧だが、ほかのキャンプ客の連れていた子供とシャボン玉しているオタクがいた気もする。

コミュ力、祭り力の高い人間が集まり舞台はどんどん温まっていく。

 

ある程度食事を済まし、土砂降りの中近くの川へ遊びに行くバカオタク5人衆を横目に、横綱たはらは焼きそばをひたすらに食らっていた。

飯もうまけりゃ酒もうまい そして面白いオタクに囲まれている

こんなに幸せな日はなかったと思う。いやあるんだけどまた違う幸せだった。

そして片付けを済まし、バンガローに入るや否や僕は1時間ほど眠りに落ちるのだった。

 

1時間後目覚めた僕は同じくして眠りに落ちていたフォロワーと併設された風呂に入って、風呂上がりの氷結を楽しんだ。お風呂の記憶が正直余りにもないので半分寝ていたと思う。射精後の心地よい疲労感に似た何かがあったことだけは身体が覚えている。

”いわゆる嘘の記憶だ”

 

 

そして夜の帳がキャンプ場を包みだし、祭りの再開である。

各々疲労に負けつつもあったが、ウィスキーとクライナー(本来ショットで楽しむもの)を混ぜ、バッチバチに飲んでいく。

最高だった。ぶっちゃけめちゃくちゃ飲みやすかったので皆さんにも試してもらいたいぐらいには美味かった。

 

そしてつまみなどを作ってくれたフォロワーの飯がマジで美味い。

美味すぎて宮川大輔になったレベル 専属シェフになって欲しい。

信頼できるのはやっぱデブの飯だ。同じくしてデブである俺の胃を一生刺激していた。

ずっと食ったしずっと飲んだ。

最高だった。もう小学生の感想になってしまうくらいに楽しかった。

バンガローは二段ベッド方式になっているのだが、階段を上がるとズボンを下ろすフォロワーがいたりとマジで中高生の修学旅行だった。

寝る前も一生分騒いだと思う。

一番寝たかった俺が一番騒いでた気がする。まだ寝るのはなんとなく寂しかった。

このまま楽しいひと時が永遠に続けばいいのにと思った程だった。

 

 

 

寝付くちょっと前、一緒にキャンプにいった女フォロワーに外へ呼び出された。

ここじゃなんだし俺の車で話すか~とお酒で気持ちよくなっている僕。

暗くてよくわかんなかったが、ちょっと恥ずかしげに俯いていた顔を覚えている。

車内に到着し、雑談をちょっとした後イキ告を食らう俺。

瞳は潤み、紅潮した頬で俺を見つめる彼女

 

答えはもう決まっていた。

 

夜の闇、人気のないキャンプ場、静かな虫の声

小さく響き渡る彼女の喘ぎ声

 

何度も腰を打ち付け、何度も種を注いでいく。

気づけば朝になっていてそのまま二人車内で眠りについた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

起きてみればバンガロー内で夥しい数の男フォロワーが爆睡していた。

 

全部夢だった。あの名前の知らないかわいい女フォロワーちゃんも告白してくれたかわいい女フォロワーちゃんも実在はしなかったのだ。

泣きたい衝動と叫び出したくなるほどのこの最悪な現状をグッとこらえ、朝の一服をしみじみと満喫したのだった。

 

 

そしてキャンプ地を離れ、全員で温泉に浸かり、帰路についたのである。

とても楽しくて、酸っぱい(胃酸で)思い出だった。

肉体はアルコール筋症に蝕まれ、その楽しさを体に刻み続けた。

 

あとは夢の内容のようなことが起きればもっと幸せで、世界は明るく見えたのだと思う。

夢から覚めるように、アルコール筋症だけが俺を痛めつけていた。

 

 

終わり

天使と悪魔とバトった話

みなさんごきげんよう

たはらです。こうしてまた記事を書くのは3ヶ月ぶりでしょうか。

毎度のことながらですが、不定期更新で申し訳ありません。

ひきこもりすぎて話す内容も特にないんですよね、さみしい人間ですね笑(お前らのことだぞ)

 

さて、現在頭をボーッとさせながらこの記事を書いているので少々文章がおかしくなる箇所もいくつか出てくるかも知れないということだけ先にお詫びさせていただきます。

題名にある通りなのですが、つい先程まで浴槽にて天使と悪魔と激しいバトルを繰り広げていまして、その疲れが今まさにこの記事を書いている瞬間に襲ってきています。

 

ハッキリ言えば後でやればいいことなのですが、”鉄は熱いうちに打て”という言葉もございますので、早め早めに行動・・・とこの記事を書くに至りました。

では、まず事の経緯なのですがそれは15日の3時だか4時くらいにさかのぼります。(正しくは16日の午前3時~4時くらい)

フォロワーがTLにてオナホを買って1日に4発くらいぶっぱなしたところから始まりました。

私はそれを見て非常に感銘を受け、泥酔した頭でAmazonを開き、天使と出会いました。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B085VYDHQ7/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o00_s01?ie=UTF8&psc=1)(不適切画像な為、今回はURLのみ)

安価でありつつも、両方の穴を使用することが出来て且つぷに穴型であるオナホ。

私自身このような据え置き型オナホ(以降ぷに穴)は使ったことが無く、興味があったのでもうこれしかねえと。セックスが出来ないならこれに腰を振りまくってやろうと。

足りない脳みそと猿みたいな性欲が私の背中をそっと押しました。購入ボタンも押しました。

けれど私のバトルフェーズは終わりません。

追加悪魔発動

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https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00JL7E1W6/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

半熟サキュバス魔改造ローション!!!!!!

ローションも欲しかったので追加でポチりました。

どうだ、海馬。お前のピンクタートルヘッドドラゴンもヌルヌルだぜ。

さぁ、どうする!

海馬!

 

 

 

そして、4月17日午前10時34分

その時がやってくる。

 

世界は案外シンプルで、無機質な穴にそそり立つエッフェル塔(誇張表現)がただただ吸い込まれていく。

その”天使”は”悪魔”との見事なまでのセッションで俺を責め立てる。

負けるものか、こんな感情もなく、受け入れるだけの道具に。

俺は振り続ける。一心不乱にPornhubから流れ出すポルノ動画を睨みつけながらこの無機質な穴へ。感情を叩きつけるようにうちつける腰。

 

シャボン玉飛んだ。

屋根まで飛んだ。(誇張表現2)

 

迂闊だったのだ、

コイツは・・・────貫通式。

 

「メリークリスマス!今日は雪が降っているだなんてロマンチックね。ホワイトクリスマスだわ!」

 

ジングルベルの鈴、そしてスマホから流れる小音量の喘ぎ声と浴室の湿気が果てた俺を包む。(実際に包まれているのは陰茎だが)

 

世界は美しくも残酷である。現実と非現実が両立しているのだから。

 

 

こんな世の中ならいっそ───────。

 

すみません、ちょっとトリップしてました。

何が言いたかったかっていうと携帯型オナホだと手の動きしか基本的にはないので、据え置き型オナホでしっかりと腰を使って射精をすると非常に気持ちがいいし、運動不足にもききそうですねというお話です。

あと貫通した部分からちょっと亀頭がはみ出るのが少しだけ可笑しかったです。

 

終わり。

僕が心の怪盗団に入った話

みなさん、おざっす!

そしてあけましておめでとうございます。

たはらです。久しぶりですね。

久々にブログというものを書いてみようと思い、重い腰を上げてみることにいたしました。

さて、いきなりわけのわからないあいさつと新年の挨拶を食らい、失神しそうになっていることと思いますが、今回のお話は僕が心の怪盗団に入った話です。

ご存知の方はご存知だと思う「心の怪盗団」という存在。あまりにも有名ですね

そう、ペルソナ5です。(以降P5と称します)

 

ご存知ない方は適当にググってきてください。イケメンと猫と美女が居ると思います。僕は残念ながらHPには記載されてないのですが、ゲーム内でしっかりと登場します。作中舞台にある秋葉原で。

 

 

以降P5Rネタバレもあるので注意。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そんなわけで、いきなりなんでP5の話なのだ!と憤るオタクくんもいると思いますので、簡単に説明しますとプレイしたからです。

え、それだけ?と思われるかもしれませんがそれだけです。それくらいに話すことがないんですね、悲しいことに。

  出会いはPS+で無料でできるところから始まりました。前々からペルソナシリーズは非常に気になっていて、いつかやってみたいな~と思っていたらこんな年齢になっていました。

そして24歳にしてようやくP5というものに触れてみたわけなんですね。

いや、この年でであってはいけないゲームでしたね、昔の厨二心がメチャクチャにウズくのと学園モノなだけあってめっちゃくちゃ青春したくなりました。

もう失って10年は経つんですよ、厨二と青春を。死にたくなりますよね?

そんな中で出会ったのがP5ってそりゃハマるワケで。

何がおもろいって内容が大人向け(エッチな意味ではない)なので、ものすごく考察のしがいがあるというか考えさせられることが多い作品だなと感じました。

そしてそれぞれのダンジョンをクリアするのに攻略期限があって、その中で仲間と過ごして絆を深め合ったり、または冒険をサポートする人たちと絡んだりして主人公である僕を強くしていくわけなんですけど、これもまーーーーーーーーーーーーーーーーおもしろい(誇張ではない)

キャラクターとサポートキャラにもそれぞれお話があって、悩みや葛藤、いろんな人の一面を見ることが出来るわけなんですよ。

なので最初は別に興味ないキャラでも、終わった頃にはコイツ好きだわ・・・ってなれるところがどっかにあると思うので、みんなしっかりとキャラが立ってたのかなあと思います。

どのキャラも大体過去が暗いんだけど、終わる頃にはしっかりと未来を見据えるっていうのがすごくいい。なんか俺にはできないし、正直眩しかった。(突然の自分語り)

ストーリーとかの感想もあることにはありますが、これに関しては実際プレイしてほしいと思うので何も触れずにいたいと思います。

でもなんでしょうね、自分が大人だからこそ敵キャラも憎めない連中だっているんですよね

それがペルソナ5ザ・ロイヤル(P5の続編)に出てくる”丸喜拓人”っていうキャラ。

マジで憎めない 最後まで敵にしたくなかったし、和解したかった。いや最終的に和解はしたんだけど、戦いたくなかった。

丸喜くん自身も僕たちとは戦いたくない、丸喜くんがつくった幸せな世界で生きてくれという提案を出してくれます。もう最初の選択で飲んじゃいましたね、お前の世界で生きるよ丸喜くん・・・と。

 

でもそれじゃみんなが未来を見据えて、頑張ろうとした意思を。

”反逆の意思”を・・・裏切ることになるんですよね。(カッコイイ)

僕・・・いやジョーカーとしてそれはダメだ。と泣く泣く戦う道を選びました。

そこからはもうつらい 戦いたくねえ つらい としか考えてませんでした。

パレス*1攻略もすっげーギリギリでやったぐらいには辛かった。

丸喜くんはただただみんなにみんなが思う自分の幸せな世界を作って、みんなが幸せに生きられるようにして世界を幸せにしようっていう気持ちでやってたワケで、そこに悪意がまずないから余計に辛い。そして過去も辛い。

マジで救われない、救われなすぎる・・・

正直メチャクチャ序盤から好きなキャラだっただけに、本気で辛かったです。

多分女キャラ除けば一番好きな男キャラかもしれないぐらいには好きでした。

だからですかね、彼に共感してもう幸せな中で生きよう、と思ってしまったのは。

な~んて。 

多分彼について話したらもう辛いしか言えなくなっちゃうし、何話したいか頭の中でまとまらなくなってしまったので記事はここまでにしたいと思います。

思い立ったらまた書くかも知れないし、書かないかもしれません。

なんたって僕らは”心の怪盗団 ザ・ファントム”だから。

 

 

いつかキミの心もTake your heart...しちゃうかもね

 

終わり。

 

注釈

※1 パレスとはその人にある欲望の世界である。簡単に言えばダンジョン。

 

P.S.

奥村春は俺の嫁

情けない話 R-18

みなさまお久しぶりです。

ブログのネタがなく、3ヶ月も期間が空いてしまったことをまずは謝罪させていただきます。

チッ 反省してまーす(激古クソ寒反省

 

さて謝罪はおいておいて、皆様。最近性生活に置いて満足していますか?

このアタクシは毎日毎日飢えた獣のようにツイッターを眺め、ツイッター女子の写真を食い入るように眺め、「コイツとヤりてえ・・・・・膣だけ出せ・・・・」とまさにオークキングになりかけていました。

そんな時、天下のAmazonで見つけたコイツ

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実は27日~30日まで両親がいないこともあり、女の子を呼び込んでエッチしたりなんなりする気マンマンだったのだが生憎そのような女性は誰ひとりおらず、ひとり寂しく過ごすことになっていたところにふと現れたのだ。

超リアル!天下一穴!気持ちいいはここまで来た!なーんてかかれたらキモオタクのワタクシは反応せざるを得ない。無論息子もである。

まだ見ぬ快楽を求めてすぐさまペペローションちゃんと一緒にポチったのだった。

 

そして配達日当日 前日朝までしこたま酒を飲んでいたワタクシに追い打ちをかけるピンポン連打宅配業者。

ブチギレながら受け取り、中身を開封したところで気持ちの悪い笑みを浮かべながら陰茎を隆起させた変態がそこにはいた。

僕だった。紛れもなくそれは僕であり、未知の快楽が目の前にあることへの期待、興奮が隠しきれていない姿が情けなく目の前の姿見に写りこんでいたのだ。

そんなラノベチックな事を考える余裕もなく風呂場にお湯をため、オナホ&ローションのハッピーセット(快楽物質入り)をドーン!

「やっぱりエッチなことをする前にはお風呂だよね・・・///」そう一人つぶやきながらサッとシャワーを浴び軽く身体を清めていく。

そしていざ・・・・・・・・・

 

 

 

そこからのことはあまり覚えていない。

あまりの心地よさに1日で3回は使ったようなきもするが定かではない。

ただただ、その感触やキツさが女性器にかなり近かったことだけが脳と陰茎の記憶を縛り付けている。

俺はコイツと生きていく。

こうして生きていくしかないのだ。

女性との出会いなんて、これ以上に望めないのだから。

風俗も全く興味のないキモいオタクにはコイツしかいない。

ただただ、ぶつけようのないこの感情を、喋りもしない、感情もない。

もはや肉体すらないこの無機質な柔らかい穴に依存していく。

そんな人生なのだ。

オタクの生き様など虫けら以下でしかなく、猿にも劣る知性でなんとか日々を生き抜くために、コイツとずっと生きていく。

 

fin

 

人はなぜひつじを数えるのか

皆様、お久しぶりです。

例の記事を書いてから約1ヶ月。僕の気持ちも収まるところへ収まり、何一つ不満のない毎日を送っております。

開幕すぐ嘘をつきました。彼女がいないことが一つだけ不満です。

なんて思っていたのも束の間

 

072LABOより新作が発表されたのである。

まずは072LABOって何?と思われる方もいらっしゃるかと思われる為、まずは当該記事(http://gokiburihouse.hatenablog.jp/entry/2018/10/25/050746)から読んで欲しい。いやぶっちゃけ読まなくてもいいが、なんとなくそこから察して欲しい。

今回はそういった類のお話である。

 

以下そういった類のお話

今回購入したのはコレ

 

そう、前作

の続編である。

”シコシコASMR”という単語がいきなり2連発し、筆者も笑いを堪えるのに必死ではあるが、新作を聴いた感想を読者にお伝えしたいと思い筆をとった。

 

さて、前作に続き登場するキャラクター”もか”ちゃん

CVは小石川うに氏が担当し、なんとも癒される落ち着く空間を生み出す。

細かい説明は省くが、今作は前回の特徴的だったセリフなどを用いたり、音のズレなどを利用した言葉責めなど、非常に筆者を興奮させた。

筆者は普段からいろいろなASMRを聞くが、最近ピンとクるASMRが無かった為少々鬱憤を溜め込んでいたところに”もか”ちゃんの読み上げる”ひつじ”や”おまんじゅう”、”あんこ”といった単語のラッシュに思わずゾワゾワしてしまった。

もちろんその身震いは我が息子にまで到達し、平成の終わりに大きな塔を作り上げた。

そして塔からは最後の花火をあげるかの様に特大の三尺玉(※1)を作り上げた。

 

しかし、今回はただの囁きや単語の繰り返しではない。耳舐めがあるのだ。

諸兄らオタクくんなら大好きなコンテンツ耳舐めである。

正直耳舐め耐性は高すぎてなんとも思わなかったのだが、やはり耳舐めである。

唾液の音はエロい。それに尽きる。

男なぞ単純解明。エロければそれでいいのだ。(バカボン

 

思いのほか長く語ってしまったが、このシコシコASMR作品はムチャクチャおすすめである。

実は買った音声などは基本的に1,2回で満足してしまうのだが、前作はハチャメチャ聴いたくらいに気に入っている。ハチャメチャ射精カーニバルを経験したい諸兄らは是非お手に取っていただきたい。

”もか”ちゃんめっちゃ可愛いと一緒に話せる日を私は楽しみにしている。

 

 

※1 三尺玉・・・花火の中でも特大クラスに大きなサイズ 玉のサイズは88.5cm

ツイッターの話とか最近の俺の話

みなさんどうもお久しぶりです。

いかがお過ごしですか?俺くんは元気です。

さて、早速本題に入ります。

最初に誤解とかを解いておこうと思うんですけど、決して病んでツイッター辞めたわけではないですし、それにツイッターを辞めたわけでもないです。

理由に関しては割愛させてください。これ話すと面倒ですし、正直今は波風を立てないようにしたいと考えています。

なので本当に心配というか気になる方以外は聞かないでくださいね 正直周りに言いふらすような話でもない上に、積もり積もったものが勝手に爆発してるだけなので、ほとぼりが冷めればまた元に戻るような気も最近はしてます。

ま、聞かれたら答えちゃうんですけどね 言う人は選ぶけど。

 

本当ならこんな記事書くつもりはなくて、もう転生先で細々と自由にのびのび気楽なツイートをし続けるつもりでしたが、フォローした数では少々賑やかさに欠けるなァなんて思い始めたので、ちょっとばかし俺に興味がある方々がフォローしてくれないかなーなんてそんな宣伝をしようと思ってます。

興味があってフォローしてくれる人を無碍にはできないので、なるべくは通しますが、あまり今は関わりを持ちたくない人たちや俺のツイートで傷つけてしまう、または迷惑をかけてしまうと思われる方々のフォローは避けさせてください。(既に迷惑だなと思ってる方はフォロー外してOKです 察します。ごめんな)

先にも軽く触れましたが、正直話し合えば解決する気もしますけど、なんていうかバカバカしいんですけどこう譲れないというかここまで来たらもう引けねえな~なんていうラインに初めて達しているのでちょっと浮かれてる自分もいます。いわゆる自分に酔ってる状態ですね。気持ちが悪い。

そんなわけでちょっとしばらくはほとぼりが冷めそうにないので、対象となる方に関しては完全にフォローはしませんので悪しからず。

 

転生先はこちら→いぬ (@mmy_txx) | Twitter

 

なんていうかまだまだ自分も精神的に未熟というか愚かというか、この年になってこんな構って行為をするとは思ってなかったんですけど、根底にはまだ仲良くしたいっていう部分がやっぱりあって、どんなことを裏で言われてようが一度はこの人と絡んで楽しいな 面白いなと思ってるからこういうことをするんですよね。スーパーメンヘラなんですけど、言葉にするのがメチャクチャ苦手でヒートアップしていく相手に対して恐縮するタイプで言いたいことがうまく言えなくなってしまうので、こういう場所を使って伝えられたらなと思ってます。

伝わらなければそれはそれでそこまでの縁だったんだなとなるだけなので結構です。

あくまでも全部が全部相手が悪いわけではなく、やはりこういう回りくどい行動を取る自分や適当な自分も非があるのでやっぱり書いたとおり意地張ってるだけなんだなと正直書いてて思います。バカバカしいですね本当に。

でも何かで伝えなきゃきっと後悔する上に、自分の中で納得がいかないというか周りに伝えたいというかその自分なりのヘルプなんですよねきっと。

コミュニケーションって難しいですね。

自分の物差しと相手の物差しじゃ測れるものが違うじゃないですか それを同じにして相手の目線に立って物事を考えるんですよ並大抵の努力じゃこれ習得できないっすよマジで。

23にもなって相手がこれ嫌だなと思うことって未だにわからないことだらけなんですよね 人間辞めるわ!つってね。

ん?これ書くと俺が悪いことしたいみたいじゃん!違うからな!!!!俺が腹をたててる側!!!!!!!!!!!

わかれよ伝われカスオイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ってね。

 

いやもうさ、転生垢の方でしこたま愚痴ってもうなあなあと関係切るわwとかいって啖呵切ってたんですけど、やっぱさあそれって違うよなあ~~~こんな記事書いてめっちゃ恥ずかしいんだけどどんな縁も大事にしたいからさあ。。。

これでダメならもう諦めますのでチャンスくださいね 現フォロワーの愚痴聞いてくれてた奴ら・・・・

 

そんなこんなで以上です。

お前ら俺が愚痴ってる間元気だった?何か楽しいことはしたか?いい出会いはあったか?

また絡んでくれるやつはマジでフォロー待ってるからな

上に書いてるような連中は返せないけど、フォロー通んなくてLINEの垢知ってる奴は直接聞いてきてくれたらそれとなく答えるからさ。

やっぱ俺も人間だから悩むんだわ 愚痴ることもあるんだわ・・・

俺の人間らしい部分否定する人間がいねえフォロー欄は幸せだよ 別に俺は愚痴聞いてもらって対策とかそれに対しての言及、口論がしたいわけじゃないんだ。そっか、わかるよ。の言葉が欲しいんだよ そしたら満足なんだ。

みんなが思うほど中身が出来た人間じゃないし、ネガるときはとことんネガるんすよ・・・

そういうのがこの記事で伝われば俺くん嬉しい。

あとかわいい彼女ができれば完璧だよ

 

そんなこんなで今年も頑張ります。

 

 

              みんなが大好きなたはらさんより。

 

 

~読んでくれたリア友たちへ~

リア友勢フォローしてなくてスマンコ・デラックス

決して君らに怒ってたりとかではないです。

何度か転生してるからフォローするの申し訳なくてな・・・

またツイでも絡んでくれるリア友ちゃんたちはフォローしてね・・・♥ chu

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記事かきながら読み返してるんですけど、めっちゃ恥ずかしい記事だなマジで。

人生三大黒歴史に残るレベルでしょうけど、多分大事なこと言ってると思うからちゃんと記事として残します。

 

 

本当に終わり。

【ネタバレあるかも】KH3プレイ感想

みなさんこんにちは 

たはらです。

さて、1月26日 待望のキングダムハーツⅢが発売されましたね

みなさんはプレイされてどうでしたか?

僕はというと正直不完全燃焼感が否めません。

映像美やまたソラたちと冒険ができたという点に置いてはもう何も言うことはありませんが、お話の面やバトル面に置いて少々不満を持っています。

 

今回はダークシーカー編の終わりということで、一つの章が終わるいよいよ大詰めの箇所。めちゃくちゃ長いのかなと思えば以外にもあっさりと終わってしまいました。

やりこみをせずにぶっ通しでプレイしたらまさかの24時間以内にクリアで流石に困惑してしまいました。

いやまあ超映像綺麗だし、ひたすら映画みてる気分だったので容量の問題があるって言うのはわかるんですけどモノ足りねえ

戦闘においてもⅡであった対ハートレスやノーバディに対するアクションコマンドもなくなってるし、なんだか全体的に短調だったなという印象でした。

ノーバディの周りをスライドターンでクルクル回るのが個人的に好きだったので結構残念です。

正直今作の戦いは殴ってゲージ貯めてメリーゴーランドとかの特殊技打って、キーブレードをなんか変換させてみたいなのを繰り返すだけだったので、もう少し特殊コマンドみたいなの合っても良かったんじゃない?っていう。

なんていうか全部映像で誤魔化してる感というか、ストーリーにおいても駆け足すぎて結構雑っていうか、無理やり詰め込んだ感が否めないなーと。

ヴェントゥス、ロクサス、シオンに関してもうちょっと掘り下げても良かったんじゃないかなっていうのもありますね なんか引っ張るだけ引っ張ってかなりあっさり解決だし、ナミネはどこいった?????????って感じ。

シークレットレポートがまだ集めきってないので集めきればなんかわかんのかなってちまちまやってはいますけどなんだかなあ~~~。

マレフィセントにピートも絡んでくるかと思いきや全然絡んでこないし、次回作へなんとか繋げようみたいなそんな感じ。

このペースだといつ完結するんですかね わかんないことが多すぎる。

KH.KH2,バースバイスリープ,357,チェインオブメモリーズ,ドリームドロップディスタンス,ユニオンクロス(アプリ)とむっちゃくちゃ土台が多かった分2discとかに分けても良かったんじゃない???

値段1万超えとかでも良かったから、じっくりやってほしかった。。。

正直時系列もバラバラに出して、更に13年越しくらいの続編ってことでついていけねえ

とりあえず追加アプデに期待しておこうと思います。

キンハ好きだしね。

雑多な書きなぐり感想でした。以上